お役立ち情報

ホテルのキャンセル料金はいつから発生?キヤンセル料っていくら?

キャンセルカレンダー

ホテルのキャンセル料金はいつから発生するのでしょうか?

気になりますよね。

結論から言います。
ホテルのキャンセルについては、
同じホテルであってもキャンセル条件が違う場合があります。

例えば、特別に安い激安料金プランの場合なら、キャンセルができないような場合もありますので注意が必要です。

しかし!

楽天トラベルで予約した場合は、ぎりぎりまでキャンセル料金がかからずにキャンセルできるホテルがけっこうあります。

楽天トラベルで多いのが以下のキャンセル条件です。

楽天トラベルの一般的なキャンセル

当日    :宿泊料金の100%
2日前から :宿泊料金の60%
7日前から :宿泊料金の40%
不泊については以下の通り頂戴いたします。
連絡なしの不泊/不着 :宿泊料金の100%

楽天トラベルの公式サイトはこちら!
↓↓↓

ホテルのキャンセルについての知識は、知らなければ大きく損をしてしまうことがあります。

金銭的に損をしないために、以下の情報の中で知らない点がある場合は、しっかり理解しておきましょう。

いつまでに連絡したらキャンセル料金は不要なの?

キャンセル料金

結論を言えば、
キャンセル料金は、宿泊プランによって違います。

例えば、なかには当日に連絡さえすればキャンセル料が0円の宿泊プランもあります。

とは言え、キャンセルすればキャンセル料がかかるのが一般的ですよね。
国土交通省 観光庁の「標準旅行業約款」によると、
日本国内において、ホテル等の宿泊施設の予約キャンセル料(取消料)は、
旅行開始日の 20日前から発生すると定められています。

では、21日前に連絡すればどんなホテルもキャンセル料金がかからないのでしょうか?

いいえ。

実は、21日より前にキャンセルの連絡をしてもキャンセル料金が発生するプランもあります。

例えば、キャンペーンなどで激安価格で宿泊できるプランなどは、キャンセルできなくなっているケースがあります。

なので、激安料金の宿泊プランは、返金不可になっていないか注意した方が良いでしょう。

ホテルのキャンセル料金は、いくら?

キャンセルをするとなれば、キャンセル料金が気になりますよね。

キャンセル料金は、ホテルが宿泊プランごとに独自にキャンセルポリシーを定めていることがほとんどです。

例えば、宿泊当日に連絡すればキャンセル料金は0円の場合もありますが、
21日前に連絡してもキャンセル料金が100%発生するプランもあります。

それぞれの宿泊プランごとにキャンセル料金が違いますので、キャンセル料金が気になる方は申込みプランを良く確認するようにしましょう。

以下では、国土交通省 観光庁の定めた「標準旅行業約款」によるキャンセル料(率)についてご紹介しますが、ホテルや宿泊プランによりこの限りではありませんのでご注意ください。

取消日 キャンセル料率
旅行開始日の
20日前~8日前
20%
旅行開始日の
7日前~2日前
30%
旅行開始日の
前日
40%
旅行開始日の
出発時刻前
50%
旅行開始日の
出発時刻後
100%

参考:国土交通省 観光庁 標準旅行業約款より

ホテルのキャンセルポリシーって何?

キャンセルポリシーは、何となく分かってはいるけど…
ちゃんと、分かっていなかったりしませんか?

キャンセル‐ポリシーとは…?

policy(ポリシー)
・政略
・方針
・基本的方針

飲食店や宿泊施設が予約キャンセルについての注意事項や発生するキャンセル料などの時期や期間、料金についてまとめた基本的方針のことを言います。

キャンセルポリシーは、ホテル等の宿泊施設の公式サイトの他に、各オンライン宿泊予約サイトでも明記されているため、予約・キャンセルの内容を確認することができます。

また、ホテル等の宿泊施設によっては、キャンセル料の発生時期が短い期間(1週間前とか、前日までとか…)の設定をしている施設もあることをご存知でしょうか。

なんと、場合によってはキャンセル料を払わなくても良いケースもあります。

要するに、国土交通省 観光庁の定めた「標準旅行業約款」は、ひとつの基準であって、各宿泊施設は自由にキャンセルポリシーを設定していいようです。

オンライン宿泊サイトからのキャンセルをした場合の注意点

オンライン宿泊予約サイトから予約した場合、注意したいことが一つあります。

オンライン宿泊予約サイトは、取次業務に過ぎません。
予約のキャンセルとは、利用者と宿泊施設間の取り決めなので、双方が理解して契約を取り消ししたことになります。
よって、ホテルの予約は、利用者と予約した宿泊先との契約という事を理解しておきましょう。

スマホで楽天トラベルでホテルのキャンセル条件の確認する

では、キャンセルポリシーは、どのように確認すればいいのでしょうか?

基本的に、予約が完了している場合は、予約確認メールまたは予約照会画面より確認出来ますが、予約前の場合、どこに書いてあるのか気になりますよね。

楽天トラベルからの 確認方法

オンライン宿泊予約サイトのからのキャンセルポリシーの確認方法の例も見てみましょう。
今度は楽天トラベルで、有馬温泉 有馬きらりを検索した時の例を挙げてみましょう。

キャンセル4

楽天トラベルのトップページから、気になる部屋を選びタップします。
部屋を選んだら、予約を取りたい日にちをカレンダーから選んでタップします。
日付の入力をしないと、次のページに進めませんので、旅行を考えている時期の日付を入れて下さい。

キャンセル5

気になる部屋のプランの詳細が表示されたページに移動します。

楽天トラベルのログインパスワードを求められたら楽天のIDとパスワードでログインしますと、キャンセル条件などが書かれたページが標示されます。

キャンセル6

有馬温泉 有馬きらりを検索した場合は、大事な部分が赤色の文字で書いてありました。
キャンセルポリシーにも注目して下さい。

キャンセル7有馬温泉 有馬きらりの場合…

当日 12時から  :宿泊料金の100%
当日        :宿泊料金の50%
前日        :宿泊料金の20%
2日前から    :宿泊料金の20%
3日前から    :宿泊料金の20%

と、書いてあります。

宿泊施設によって違いはあると思いますが…
有馬温泉 有馬きらりの場合は、キャンセルポリシーとは別に、
細かく注意事項が設定してありましたね!

キャンセル料にしても、
当日の12時(チェックイン)まで宿泊料金の50%です。
前日~3日前までは宿泊料金20%です。
4日前のキャンセルは、キャンセル料が発生しないことになります。

ここでも、連絡なしの不泊についても触れています。

連絡なしの不泊(不着):宿泊料金の100%

そして、赤色の文字で書いてありました…

キャンセルの場合は、可能な限り、「楽天トラベル」のトップページの「確認・変更・取消」ボタンよりお願いします。

他の部屋のプランや他の宿泊施設のプランでも、同じく宿の詳細ページにいは、注意事項が沢山書いていありました。

スマホでの注意点

「予約を完了する」というボタンを押さない限り予約はされません。
キャンセル条件を確認するだけが目的の場合は、「予約を完了する」というボタンを押さないようにご注意ください。

パソコンで楽天トラベルでホテルのキャンセル条件の確認する

宿泊したいホテルが見つかれば、チェックインとチェックアウトの日を入力します。
楽天トラベルチェックイン

予約したいプランの横にある「予約」ボタンをクリック。

楽天トラベルの予約ボタン

この予約ボタンを押すと、予約されてしまうのでは?
という不安になりますが、まだ予約されませんので、ご安心ください。

この「予約」というボタンを押した後に標示されるページの中にキャンセルについて記載があります。
しっかりと読んでおきましょう。

パソコンでの注意点

「上記の内容で予約する」というボタンを押さない限り予約はされません。
キャンセル条件を確認するだけが目的の場合は、「上記の内容で予約する」というボタンを押さないようにご注意ください。

パックツアーなどの予約キャンセルについて

利用したパックツアーによって違いがありますが、
飛行機や鉄道、レンタカー・高速バスなど…それぞれにキャンセルポリシーがあります。
オンライン宿泊予約サイトなら、パックツアーの申し込みの時点で、各キャンセルポリシーが必ず表記されていますので、各交通機関を選択して確認しましょう。
(項目ごとに、キャンセルポリシーを確認で来ます)

交通機関のキャンセルポリシーは、宿のキャンセルポリシーとは内容が違うので、予約元の契約をキャンセルする際には、交通機関キャンセルポリシーも確認した上で、一緒にキャンセルするようにして下さい。

交通機関のキャンセルポリシーの場所は「領収書発行ポリシー」の周辺に書いてあり、各交通機関を選択して確認することが出来ます。

ちなみに、飛行機等のキャンセルにの場合、キャンセルすると、「払い戻し手数料」「取消手数料」等の手数料が二重にかかることがあります。(航空会社によって異なります)

予約前に確認することが一番大事なのですけど、どうしてもキャンセルしなくてはいけない場合、忘れずに宿と交通機関の両方のキャンセルをしましょう。

ホテルの公式サイトから予約するときのキャンセル条件の確認方法

ホテルの公式サイトから予約する場合は、
宿泊プランが書かれたページに、キャンセル規定の記載がないかチェックしてみましょう。
※宿泊プランごとにキャンセル規定が違う場合があります。

以下では、大阪のホテル阪急インターナショナルキャンセルポリシーを、スマートフォンで確認する場合を例に挙げてみましょう。

ホテル阪急インターナショナルの公式サイトのトップページからの手順です。

キャンセル料1

予約済みのキャンセルポリシーの確認方法

公式サイトのトップページにある、「予約確認・キャンセル」のボタン(下の方の黄色の◯)は、既に予約をしている人が見ることが出来る「個人ページに」移動ます。

キャンセルをしたい場合もここのボタンから、「確認・変更・キャンセル」の操作が出来ますので、確認して下さい。

予約確認メールにも、キャンセルポリシーが掲載されています。
そこに書かれている指示に従って予約の取消(キャンセル)の操作を行って下さい。

では、予約の前の確認方法は、どうすればいいのでしょうか?

予約前のキャンセルポリシーの確認方法

万が一の場合に備えて、予約の前にキャンセルポリシーを確認したい!
キャンセルポリシーが出来るだけ、短い期間のホテルを確認したい!
など、予約の前に確認したい方もいますよね?

キャンセル8予約の前にキャンセルポリシーを確認をしたい場合は、「一般のお客様」をクリックます。

ホテル公式サイトの宿泊予約のページに移動しますので
日付を入れて、部屋を選びます。

もしも、キャンセルポリシーの確認だけしたい場合も、日付の入力をしないと、次のページに進めませんので、適当な日付を入れて下さい。

キャンセル13すると、ヒットした部屋のおすすめのプランの一番上の、
「特定商取引法に基づく表記」をタップすると…

長いページの下の方にスクロールしていくと、
<宿泊約款>と、書かれたキャンセルポリシーがありました。

キャンセル14キャンセルについて、書かれています。
但し、<宿泊約款>の(抜粋)です!

どのプランを予約した場合でも、確認画面に別途の記載が無い限り、当ホテルの宿泊約款を優先する旨が書かれていました。

では、宿泊約款はどこにあるのでしょう?

ヒットした部屋のおすすめのプランをタップします。

キャンセル9例えば、シニアスイートのプランの例を挙げると…

個人情報の登録のページに移動しますが、ここでは個人情報を入力せずに、下の方にスクロールします。

キャンセル10

すると、下の方に「宿泊約款」とあります。

キャンセル11この「宿泊約款」に、キャンセルポリシーが書かれていました。

キャンセル12全7ページのうちの 5ページ目に書かれています。

ホテル阪急インターナショナルの一般の利用者の場合、

当日:宿泊料金の80%
前日:宿泊料金の20%
不泊:宿泊料金の100%

と、書いてあります。

つまり、ホテル阪急インターナショナルの場合は、宿泊日当日のキャンセルは、宿泊料金の80%のキャンセル料が発生し、前日のキャンセルは、宿泊料金の20%のキャンセル料が発生します。
3日前のキャンセルでは、キャンセル料が発生しないことになります。

しかし、不泊の場合は100%のキャンセル料が発生します。
当日のキャンセルは、ホテルに連絡をした場合を言い、連絡が無い場合は100%の請求なので注意が必要です。

他の場所にも、キャンセルポリシー記載があります。
「よくある質問」のページを見てみましょう。

キャンセル料2「よくある質問」の中の「ご宿泊・ご予約」でも、キャンセルポリシーの事について触れています。

ここをクリックすると…下記のページに移動します。

キャンセル料3但し、※印にあるように、宿泊プランによってキャンセルポリシーが異なると書いてあり、それとは別に、日毎(まいにちと言う意味)にキャンセルポリシーが設定(変わる)される場合があるともされています。

この回答は、オンラインからの予約キャンセルの事も含めた、一般的な回答のようですね。

実際にホテル阪急インターナショナルの公式サイトの、宿泊予約のページで色々な宿泊プランのキャンセルポリシーを見てみましたが、公式サイトからの予約に関しては、どのプランも「予約の前のキャンセルポリシーの確認方法」で紹介した宿泊約款に基づく規定のようです。

一例を挙げましたが、他の宿泊施設の公式サイトの場合も、ほぼ同じ手順で予約前のキャンセルポリシーの確認することが出来ます。
予約前の確認は 宿泊プランのページでキャンセルポリシーの確認が出来なくても、予約登録のページで必要事項を入力後、予約確定をする前の(借)登録の段階で、キャンセルポリシーが表示される場合がほとんどのようです。

ちなみに…例に挙げたホテル阪急インターナショナルの詳しい情報は
 ホテル阪急インターナショナル 口コミ・レビュー!ラグジュアリーフロアのススメ!を見て頂くとよ~く分かりますよ!

ホテルのキャンセルの方法

では、実際のホテル等の宿泊施設のキャンセルの方法は、どうすればいいのでしょうか?

キャンセルの方法は、基本的に予約と同じような作業を、逆にさかのぼる作業です。

ホテル等の宿泊施設に直接予約をした場合は、予約元のホテル等の宿泊施設に直接キャンセルを伝えます。

オンライン宿泊予約サイトから申し込んだのであれば、オンライン宿泊予約サイトの確認メールや個人ページの「確認・変更・取消」から、キャンセルの操作をして取消をすることが出来ます。

それでも、キャンセルが出来ない場合、予約をした宿泊施設に、直接 連絡をして予約を取り消してもらいましょう。
※特にオンラインでの予約は、キャンセルの時期や期間の都合により、サイトから取消が出来ないこともあります。

キャンセルが確定した場合も、再度確認して下さい。
特に、オンライン宿泊予約サイトの場合は「キャンセルが確定しました。」と確定しても、キャンセルの確認メールが来るまでは、油断はしないで下さいね。

この作業が確実に終了しないと、キャンセル料が発生してしまうかも知れないので、注意して下さいね。

ホテルのキャンセル料の支払いについて

通常のホテル等の宿泊施設の予約は、まず希望の宿の部屋を指定して、料金を払った、または、決済が完了した時点で予約が確定します。
※クレジットカード決済は後からの支払いの場合もあります。

キャンセル料の支払いは、宿泊予定だったホテル等の宿泊施設からの連絡や請求書が来てから、支払いの方法が確定します。
連絡が来たら、指示に従って支払いをする必要があります。

クレジットカード決済の予約キャンセルについて

ちなみに、クレジットカード払いのケースが一番多いそうです。
クレジットカード払いは、決済の日にもよりますが、先に料金が口座から引き落とされた場合、予約時に決済された金額から規定のキャンセル料を差し引いた金額を、利用したカード会社を通じて後から口座に返金されることがほとんどです。
一度、全額引き落とされますが、ちゃんと差額が戻ります。

ホテルのキャンセル料が無料のホテル?

キャンセル料金0円

しかし、最近では「キャンセル料無料」のホテルもあります。

えええーーっ!?
どういう事?

って思いますよね?(笑)
キャンセル料がかからない宿泊プランが存在するんです。
当日のキャンセルでもいいよって事です。

但し「必ず連絡して下さい。」と言うのが条件です!
連絡が無い場合は…100%のキャンセル料を頂きますって(笑)。

キャンセル料100%って言うプランもあります!
絶対にキャンセル出来ないプランです。

これって、リスクがある分 お得な料金の宿です。
利用の仕方によっては、かなりお得な宿もありますので
上手に利用してみるのも手ですよね。

でも、気を付けて下さい…。
健康には自信があるし、キャンセルなんてしません!
なんて言っても、自然災害や交通機関の運休!
どんな理由があれ、キャンセルはキャンセル!

如何なる理由があろうと、キャンセル時にキャンセル料を支払わなければならないこともありますから、その点、十分理解した上で予約をしましょう!

近頃では、こんなサービスもあるんです。
キャンセルしたい宿泊予約の権利を買い取ってもらえるサイト

キャンセルしたい宿泊予約の売買サービス Cansell [キャンセル]

こんなサービスを利用するのも一つの方法かも知れませんね。

ホテルのキャンセル料のまとめ

せっかく、ワクワクしてホテルを予約したのに…
のっぴきならない理由で、キャンセルとか…
本当に凹みます!

それでも、慌てず 騒がず 落ち着いて
キャンセルをしましょう!

まず、やることの順番です!

  1. キャンセルポリシーの確認!
    キャンセル可能の時期と期間を確認します。
  2. キャンセル料の確認!
    キャンセル料は宿泊料金の何%なのか確認です。
  3. 予約を取り消す(キャンセル)!
    ホテル等の宿泊施設から予約なら、予約元の宿に!
    オンラインサイトから予約なら、サイトから取消を!
    (時期が迫っていてサイトから出来なければ、宿に連絡)
  4. 取消の完了を確認!
    確実に取消が完了したことを確認します。
    取消完了の確認メール、郵便での書面での確認。
  5. 交通機関のキャンセルの確認!
    交通機関のキャンセルは、各交通機関によって違います!
    それぞれの、キャンセルを忘れずにしましょう!
  6. キャンセル料の支払い!
    予約元から連絡が来たら指示に従いましょう。
    カード決済は、差額が返金されますので、確認を!

私自身も、よく理解していなかったこともありました。
今までに予約した宿泊施設をキャンセルしたことが無いので
今回は私自身 勉強になりました!

そして、「標準旅行業約款」なんて字が細かいし…
真面目に読んでませんでしたけど
今後、しっかり読まないといけないことを学びました!(笑)
キャンセルって、思いの外面倒なんですね…!

出来るだけ、余裕を持って計画しても、アクシデントには
太刀打ちできないこともあります。

無理をして強行突破しても良いことは無いです。
思い切って、キャンセルと言う選択もありです!

そう言った場合は、早めに手を打ちましょう。
ホテル等の宿泊施設に早めに、連絡を取るのがいいと思います。

案外、良い方法を一緒に考えてくれるかも知れませんし、
何より、連絡しないで不泊・不着はいけません!
最低限のモラルを持って行動することを期待します。

いかがでしたか?
キャンセルについて、理解を深めて頂けたら 幸いです!

以上、shinobu リポートでした!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。